スマートフォン解析
2013/08/03

旧 AirMac Extreme MB053J/A にインシュレーターを

旧 AirMac Extreme の熱対策です
AirMac Extreme MB053J/A 2013/08-2
Olympus OM-D E-M5 + M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm/F2.8 Macro

AT6089CK が余っていたからです
AirMac Extreme MB053J/A 2013/08-1
Olympus OM-D E-M5 + M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm/F2.8 Macro

それほど真面目な熱対策ではなく、余ったインシュレーターの再利用です。

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2008/10/05

AirMacDiskのiTunesサーバー化に再挑戦し 撤退する

AirMacDiskのHDDは AFPサーバを通してマウントされます
on_AirMacDisk

iTunes Libraryの入ったHDDを AirMacDiskでマウントしました
iTunes_Library_AirMacDisk
Amazon Album Artも Tunes TEXTも 無事動作しましたが
再生すると アートワークと歌詞の一部が なぜか消えてしまいます


同じHDDを サイレックスのUSBデバイスサーバーでマウントします
on_SX-2000U2

iTunes Libraryが 無線LAN越しでも USB接続として認識されます
iTunes_Library
Amazon Album Artも Tunes TEXTも 無事動作します
再生しても 登録したアートワークと歌詞は もちろん消えません

音質にほとんど悪影響を感じないので silex SX-2000U2を まだまだ常用していきそうです



2007/11/11

BootCampとAirMacDisk

Leopardで正式搭載されたBootCampで Mac OSをデュアルブートしました
BootCampとAirMacDisk
同じマシンですから ライセンスは大丈夫そうですが サポートは対象外でしょう
ディスク名は Macintosh HD と McIntosh HD
微妙に変えています

まずTigerをクリーンインストールして 次にLeopardを上書きインストールしました
BootCampで作ったパーテーションに またTigerをインストールして完了
手順は面倒ですが 新旧OSどちらでも 起動可能になりました
Leopardで約80GB Tigerで約30GBの領域です


AirMacDiskに作ったiTunes Musicフォルダで iTunesが動作すれば問題なしです


Mac OS X, 10.4.10 Tigerでは 動作しました
曲の読み込みに 一度iTunesがフリーズしますが 無事に起動
全曲 まだ1,000曲しかインポートしていませんが アートワーク付きで再生可能でした

Mac OS X, 10.5 Leopardでは 一部のアルバムが読み込みできませんでした
それだけではなく アルバム2曲分のデータが破損
いずれ再インポートします


普通にTigerに戻すか デュアルブートでしばらく使うか これから検討します


2007/11/10

LeopardとAirMacDisk

MB062J/AにLeopardをインストールしました
クリーンインストールを選択したら 30分程度で終了
iBackupから適当にドラッグ&ドロップして 環境設定を戻します
Mac用のフリーソフトはwindows用よりはるかに少ないですが iBackupはかなり優秀です

Leopardでは AirMacDiskがFinderの共有項目に表示されます
AirMac Diskの表示
Finderに入っても別にいいのですが 起動時の自動接続ができなくなりました


新OSにありがちなトラブルですね


いろいろ試した結果 アカウントのログイン項目にAirMacDiskを追加して 自動接続できました
ログイン項目に追加
ただし 起動後にFinderが自動で開いて AirMacDiskのファイルを表示します

手動で接続するのとどちらがいいか ちょっと迷うところです
アップデートで対応してくれるのが一番なのですが

2007/10/21

AirMac Diskの設定

AirMac DiskをMacBookの起動時に 自動接続されるように設定しました
AirMac Disk


出荷時設定のHDDだとNO NAMEでマウントされてしまうので ディスクユーティリティで再フォーマットします
ディスクユーティリティ
ファイル名実験中のスクリーンショットです
MS-DOSファイルシステムでは ボリューム名は最大11文字
AirMac Diskは複数のボリュームを認識しないので 単一パーテーションです
HFSプラスファイルシステムならすぐ作成できますが MS-DOSファイルシステムは かなり時間がかかりました

HDDをAirMac ExteremeのUSB端子に接続しなおして AirMacディスクユーティリティで 起動後自動検出に設定します
AirMacディスクユーティリティ


これだけのことですが とんでもなく時間がかかりました
ファイル名の変更に気づくまで 何度となくHDDを出荷時設定に再フォーマット
その上IO-DATA付属ユーティリティはMac非対応で HFSファイルがあると認識してくれません

AirMacディスクユーティリティでWindowsとMacを同時自動接続にすると エラーを何度も出しました
結局 自動接続はMacBookだけにして Windows機はパスワード入力で共有接続
動作不安の解消に applejack AUTO restart も起動しました

それでもまあなんとか WindowsとMac間でファイルの受け渡しができるようになりました

iTunes MusicフォルダをAirMac Disk上に作って動作確認
インポート速度は エラー訂正オンでも 状態のよいCDなら10倍超
AirTunesが問題なく動作し AirMac Expressからの音質も 以前の環境より向上しました

ほっと一息

iTunes同士のライブラリ共有は OSにまったく関係なく とても簡単なんですが・・・

本当に疲れました
2007/10/19

無線LAN接続の不具合解消

無線LANルーターをAirMac Extremeに交換して 非表示問題は解決しました
読み込み成功
連れ合いのdynabookが有線接続なので AirMac Extremeしか選択肢がありません
802.11nワイヤレス しかもギガビット対応の MB053J/Aにしてしまいました
CATVインターネットに 低速LAN HDDでは 明らかにオーバースペック

Appleの罠に 完全に はまっています
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