スマートフォン解析
2007/11/17

AirMacDiskのフォーマット変更

iTunesによるPCオーディオ制式採用(ママ)をめざし Mac OSとの格闘が続いています
(ママ)は誤字ですが 訂正せず そのまま(その儘)使うときの表記です

まず すべての音楽ファイルにアートワークを追加
Leopardになって 画像ファイルの表示がアートワークになりました

わりと簡単に変更できる他のアイコンと並べてみます
Leopardのアイコン
単なるプロパティですが 見た目はきれいです

AirMacDiskに設定したiTunes Musicフォルダが60GBを超えたので フォーマットを変更
FAT32フォーマットから 読み込み速度向上を狙い MAC OS拡張フォーマットにしました

AirMacDiskで60GBのファイル移動は たぶん無理だと思います

いったんAirMac Extreme から外付HDDを外し MacBookにUSBで接続
iTunes環境設定で iTunes Musicフォルダの場所を MacBookに戻します
詳細メニューからライブラリの統合で音楽ファイルをMacBookにコピー
外付HDDを再フォーマット後 音楽ファイルをUSB接続のHDDに戻します

ここまで終えて HDDをAirMacDiskに再接続
無事再フォーマット完了です

iTunesも無事起動しますが 全曲読み込むのに数分かかります
無圧縮の音楽ファイルをMacBookとAirMacDiskで無線管理するのは ちょっと厳しいかも


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