スマートフォン解析
--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013/05/03

教えてもらったクラシックのアルバム

アップ時には在庫切れですが 大植英次&ミネソタ管:春の祭典

低音が凄いという噂でしたが、小音量派の私には、このくらいのバランスでまったく問題ありません。演奏は予想と違って、てらいのないすっきりとした演奏に聴こえました。なかなかの良盤だと思います。

ケーゲル&ライプツィヒ放送交響楽団:音楽の捧げ物

こちらは独特の楽器編成だと思います。ただ、演奏自体はとてもオーソドックスなので、最初にちょっと驚いても聴き続けていると音楽に集中できるようになります。悪くないと思います。

まあでも、音楽の捧げ物を最初に聴くなら、こちらのほうが無難なのかもしれません。

カール・リヒター(cemb、指揮):音楽の捧げ物

satezzo様、ご紹介ありがとうございました。やっと感想を書きました。

関連記事

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。