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2006/06/13

きっかけはこのCDから

ムラヴィンスキー指揮レニングラードフィル、
チャイコフスキー交響曲第4・5・6番です。

チャイコフスキーはクラシック界の演歌だと思うのですが、
一糸乱れぬアンサンブルで演奏されます。見事です。

名演の誉れ高い2枚組CDですが、2枚のCDに3曲の交響曲なので、
交響曲第5番の第1・2楽章と第3・4楽章が別々のCDに収録されています。
これだけPCに取り込めばいいのですが、
どうせならCD全部取り込んで、まあまあの音で鳴らしたいな、と。

第4番と第5番・第6番では収録したホールが違います。
第4番が一番よい録音だというのが世間の評価だそうです。


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