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2006/12/30

久しぶりにCDを鳴らしました

メインシステムの構成
CDプレーヤー(SONY:CDP-X7ESD)
↓RCAケーブル(オーディオクエスト:ダイヤモンドバック旧タイプ)
アンプ(LUXMAN:L-507f)
バナナプラグ(ゴールドムンド:BANANA+)
↓スピーカーケーブル(カルダス:クロスリンクSP1S)
スピーカー(KEF:Q5)
スピーカー側のケーブルはバイワイヤリングで直付け

アクセサリー
ラック:テレオンのGTラック風
脚:オーディオテクニカの型番不明インシュレーターと石匠運慶の御影石をセットで使用
ラックの脚
電源タップ:オーディオテクニカのAT-PT1000
タップ用電源ケーブル:オーディオテクニカのAT-PC1000
他の電源ケーブル:CDプレーヤーは交換できず アンプは付属品です
壁コンセント:松下電工のWN1318
バナナプラグだけちょっと贅沢ですが 他は最低限の構成で
信号系はサブシステムと完全に分離していますが 電源系は共通です

聴いたのは最近気に入っている これです
Live at Carnegie Hall




iPod shuffleとE2Cで10回くらい聴いていますが メインシステムの音とは相当に差があります
缶コーヒーとレギュラーコーヒーくらいの差でしょうか

でも久しぶりに鳴らしたせいか メインシステムはちょっと硬質な音です
ふくよかな音はふくよかに シャープな音はシャープに鳴るとうれしいのですが

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